
3月某日、久しぶりに厚木の望月商店にて日本酒をいくつか仕入れてきました。
今日開けたのは望月商店創業100周年を機にスタートした限定企画の1本。「雨後の月」で名を馳せる広島県呉市の相原酒造とのコラボ作。
フレッシュな中に赤磐雄町米の豊かな味わいを楽しめる飲み口。これはどんな食事にも合いそう。ラベルも春を感じさせる鮮やかなピンク色で、今日お店に行った時には沢山庫内に並べられていて圧巻の一言でした。
少し時間が経ってから育っていくのが楽しみな生酒。今週はこれを少しずつ楽しもう。
3月某日、久しぶりに厚木の望月商店にて日本酒をいくつか仕入れてきました。
今日開けたのは望月商店創業100周年を機にスタートした限定企画の1本。「雨後の月」で名を馳せる広島県呉市の相原酒造とのコラボ作。
フレッシュな中に赤磐雄町米の豊かな味わいを楽しめる飲み口。これはどんな食事にも合いそう。ラベルも春を感じさせる鮮やかなピンク色で、今日お店に行った時には沢山庫内に並べられていて圧巻の一言でした。
少し時間が経ってから育っていくのが楽しみな生酒。今週はこれを少しずつ楽しもう。
2月某日、東京の福生の蔵元「石川酒造」から立春の日に仕上がった春が待ち遠しくなる1本。
先日の休日出勤から夜中に帰宅したら、妻からの今年のバレンタインとしてサプライズで冷蔵庫に入っていました。
翌日の日曜日の夕飯のお供として、2人で乾杯。澄み渡る美味しさに喉が鳴る。高崎屋のご主人が言うには、開けて少し経ったらさらに美味しくなるとのこと。
こりゃ楽しみだ。