鎌倉の自邸:我が家にはアクセントが必要

白い漆喰の壁。

杉無垢の床。

むき出しの梁。

白御影の天板が乗ったアイランドキッチン。

無垢のダイニングテーブル。

友人家族から譲り受けた薄いベージュのソファ。

DIYで作ったSPF材のワゴンやシェルフ。

そうか、我が家はトーンがナチュラルなもので溢れている。アクセントとなるものが必要だ。

アイアンや真鍮といった小物を使ったり、植物のグリーンももっと増やして良い。木材でもちょっと年季の入った感じのもの。

店頭で使われるようなサインや電飾、玩具等を置いたり。

焼きもの等で和のテイストをそこはかとなく取り入れるのも面白い。和と言えば藍色の染め感は昔から好き。

こうなると古今東西といった感じだが。

まずはアーリーアメリカンな雰囲気を求め、久しぶりにギャラップへ行ってみようと思う。

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