鎌倉の自邸:室内物干しワイヤーの施工

日付は変わりましたが日曜日の午前、我が家の脱衣所に室内物干しワイヤーを取り付けました。

漆喰の壁とも上手く溶け込む主張しない佇まいがよろしい。

使用しないときは巻き込んで収納されます。省スペースの優秀なアイテムですね。

これまで置いてあった物干しラックは屋外へ配置換えとなり、室内がスッキリ広々として気持ちが良い空間になったと思います。

以上、久しぶりの室内施工でした。

BRIWAX:ビンテージ風塗装をしました

ウッドデッキで乾燥中
前回の続きです。
BRIWAXのステインとワックスを塗って乾燥させている状態。ホームセンターで安価で手に入るSPF材がこんな感じに仕上がります。かなりのビンテージ感に満足。
まだたくさんステインもワックスも残っているので、次のDIYでも楽しみ。

BRIWAX:ステインとワックス

前回の続き。

ウッドデッキとか、家の床材で使用しているリボスではなく、今回はイギリスのBRIWAXを使う。

厚木のGALLUPのショールームでサンプルを見た結果、ステインにウォーター・ベースド・ウッドダイのYew、ワックスにJacobeanの組み合わせがもっともイメージと合致。

しかし、ステインのYewが人気らしく、店頭は未だ入荷待ちの状態だったので、Webで注文し準備完了。

これでSPF材無垢のカントリーテイストからの脱却を目指す。

次回へ続く。

ブックキャビネットへ改良

今年の春、Blogを休載している期間の出来事。

昨年作ったリビングのブックシェルフを改良し、扉を付けてキャビネットにする。

このまま無塗装だとカントリーなイメージが強すぎるので、今回は使い込んだビンテージ風にすべく塗装をすることとした。

次回へ続く