5月某日、2010年上半期までの記事を再編集して公開しました。
土地購入に向けて既存の大きな土地の分筆から始まり、ひやひやしながらの融資実行、少し大人になった気がした土地購入の決済、設計担当者さんに苦労をおかけした各種許認可申請、ビルダーさんとの建物プラン打ち合わせが同時進行し、土日はおろか平日も不動産と自邸新築絡みのことばかり考え、各種方面と連絡を取り合っていたことが思い出されます。
そしていよいよ地鎮祭というところで上半期終了。ご興味のある方は過去記事から読んでいただければ幸いです。
5月某日、2010年上半期までの記事を再編集して公開しました。
土地購入に向けて既存の大きな土地の分筆から始まり、ひやひやしながらの融資実行、少し大人になった気がした土地購入の決済、設計担当者さんに苦労をおかけした各種許認可申請、ビルダーさんとの建物プラン打ち合わせが同時進行し、土日はおろか平日も不動産と自邸新築絡みのことばかり考え、各種方面と連絡を取り合っていたことが思い出されます。
そしていよいよ地鎮祭というところで上半期終了。ご興味のある方は過去記事から読んでいただければ幸いです。
5月某日、ようやく2009年までの記事をインポートし、再編集して公開しました。
この年の前半は念願の鎌倉移住を賃貸(北鎌倉のテラスハウス)で果たし、不動産に関する知識を増やしながら土地探しを始めました。
同時に、後に家を建てて下さったホームビルダーさんと出会い、不動産屋さんの担当者を紹介していただいたところから土地探し、家づくりという大きなイベントが動き出したのです。
土地(今住んでいるところ)を決め、家のプランをビルダーさん達と練り始めたところで2009年の年の瀬を迎えていたようです。明くる2010年は家を実際に建てた年なので、たくさんのエピソードがあったはず。
まだまだ移転作業は続きます。
4月某日、運営者(投稿者)のGravatar設定、各種SNSへのソーシャルボタンの実装、Twitterカードの設定などなど。
既に公開済みの古い記事に関しても、追加でTwitterカードの設定をしているので、作業が二度手間になりもったいない。きちんと計画的にやらないからこうなるのです。自業自得。
また、旧blogからの移転作業は2009年5月頃まで進みました。そろそろ、鎌倉へ自邸を建てるべく土地を探し始めた頃に突入しそうです。もうちょっと後だったか?
自分で書いた文章を数年後読み返すのがこれほどまでに楽しく、そして再校正に時間がかかるとは思いませんでした。
今月中、もしくは連休明け位までに全て終わらせ、リアルタイムの記事を集中執筆できるようにするのが目標。
4月某日、長めの記事もあり、ユーザビリティ向上のために「ページ上部へ戻る」ボタンを今更ながら実装しました。
次は各ページにSNS共有ボタンを実装する予定。ゆっくりとブラッシュアップしていきます。
4月某日、7年分の記事を精査して遅れを取り戻すべく、でも焦らずに、なるべく読みやすい記事を残していきたいと思っています。
状況としては、東京から鎌倉へ移住してきて少し経過した頃。色々とお店を巡っていた時期でもあります。
先は長い。
4月某日、昨年末の旧サイトでblogの更新を一時休止し、新サイト Brico への移行を進めていましたが、2016年4月1日より新サイト上で運営者blogを再開いたしました。
特集記事での衣・食・住、そして旅というテーマだけに限定されない、運営者の日常をこれまで通り綴っていきます。
どうぞよろしくお願いします。
3月某日、運営者のblog記事について、旧サイトからのインポート作業を進めています。
700本を超える記事が旧サイトにあり、本サイト(Brico)で改めて公開するにあたって取捨選択しながら適宜加筆、修正を行っています。
既に2008年秋頃に書いた、blog開始時期の記事から少しずつ再アップしています。読み返しながらの作業は自分の文章ながら非常に興味深く、楽しみながら日々アップデートしています。
この後も随時公開していきますので、初めて訪れてくださった方も、旧サイトの読者の方もどうぞよろしくお願いいたします。
以上、現状のご報告でした。
photo credit: Spreewald-Hütte via photopin (license)
11月某日、家が欲しくなったのは理由があります。 もう31歳ということで、例えば誰しもがいつかはマイホーム・・・という夢のようなものではなく、ただ漠然とではあるが40歳くらいまでには家を買いたいなぁと。
現在(2008年11月現在)、自由が丘(といっても駅から徒歩15分!)にある親戚の家を夫婦2人で借りて暮らしています。 2年の契約で借りているので来年(2009年)には退出する予定。次の住まいをそろそろ探さなくてはならない。
自由が丘といったら、そりゃ便利なところです。都内出るのも東横線ですぐだし、何より日々の買い物には困らない(物価は高いけど)。不満なのはメンズの衣料品があまり無いことくらいか。元々実家もすぐ近くにあるので、住み慣れた街です。基本的には女性全般とお子様と犬のメッカといった雰囲気。 来年の転居先としてこの住み慣れた街で探すのが第一に考えられます。問題点は以下。
暮らしたい街No.1ということは、簡単には暮らせない街でもあるのだ。金銭的な面のみが大きくネックなのです。 甲斐性なし? 夫婦で暮らすイコール将来家族が増えることも念頭に入れて次の住まいを探さなければならない。 まずは地域。住みたい(将来その地に永住することも考えて)街を探そう。
photo credit: Note-taking: Linear via photopin (license)
11月某日、そろそろ家が欲しくなったので、思い立って記録をつけようと思い、開設しました。